2020〜2022年の活動

10月12日

ピンクリボン街頭

2022

10月は乳がん撲滅月間。ピンクリボン街頭を行いました。
がんは検診による早期発見・早期治療が大切です。
公明党は様々な取組みを行い、皆様の命と健康を守ります。

9月1日

令和4年第3回市原市議会定例会

2022

令和4年第3回市原市議会定例会が開会しました。
本日9月1日から10月6日までの36日間の会期で行われます。
私は、9月16日の市政に関する一般質問に登壇の予定です。

6月26日

市原市水防訓練

2022 2022

市原市水防訓練が消防学校て行われました。
市職員、消防団、初めての学生消防団、関係者の皆さま、猛暑の中、お疲れ様でした。

5月16日

申入れを小出市長へ提出しました。

2022

公明党市議団で「子育て支援の更なる強化と物価高騰への対策を求める申入れ」を小出市長へ提出しました。
高校3年生までの医療費無償化の実施や学校給食費等の負担軽減、学校給食費の無償化、地域食堂.こども食堂の設置推進及び支援策の充実、妊婦・0歳児への支援策の強化などです。6月議会でも訴えて参ります。

5月3日

街頭演説会を行いました。

2022

本日5月3日は、日本国憲法が施行されてから75回目の記念日を迎え、JR五井駅で、公明党の街頭演説会を行いました。
世界情勢を鑑み、平和を支える憲法の理念の大切さを話させて頂きました。

4月15日

公明党青年局によるボイスアクション

2022 2022 2022

公明党青年局によるボイスアクションが、アリオから精文館書店への通路で行われました。
暑い中、立ち止まってアンケートに250人の方が答えていただき、中でも学生の皆さんが真剣に答えくれた姿が印象的でした。

4月2日

側溝の堆積物の除去が行われました。

2022 2022

県道南総姉崎線 立野地先で、大雨が降ると冠水して車も通れないとの要望を頂き、市原県土木事務所に何度も依頼し、原因のひとつである側溝の堆積物の除去が、この度道路両側行われました。

2月14日

2022

令和4年第1回市原市議会定例会

令和4年第1回市原市議会定例会が2月16日に開会されます。
会期は、2月16日(水)〜3月24日(木)までの37日間の予定です。
25日の代表質問には、橋本秀和が登壇します。

11月6日

いちはら未来会議を傍聴しました。

2021 2021 2021

いちはら未来会議を傍聴しました。
市長との対話を通して身近なゴミの減量を話し合いました。様々な意見があり、素晴らしい会議でした。

10月26日

困窮者に生理用品を提供

2021

千葉県市原市は現在、経済的に困窮している女性を対象に、市役所などで生理用品を無償配布している。このほど公明党の伊佐和子、吉田あけみの両市議は市担当者に配布状況を確認した。
配布場所は市役所第2庁舎1階の総合案内窓口のほか、市内のコミュニティセンターや各公民館など、計11カ所の公共施設。
伊佐、吉田の両市議は、生理の貧困について市内で今年4月に聞き取り調査を実施。その結果を基に、吉田市議が同6月定例会で、経済的な理由により生理用品が買えない女性に、生理用品を配布するよう求めていた。

公明新聞 10月26日付より

9月20日

令和3年第3回定例会

2021 2021

9月2日より令和3年第3回定例会が始まりました。
会期は10月7日までになります。
9月7日は二田口議員が代表質問に登壇しました。
▶質問項目
1 ポストコロナに向けた取組について
2 経済と生活の再生について
3 つながり支え合うまちの推進について

9月16日は西松議員が一般質問に登壇しました。
▶質問項目
1 待機児童対策について
2 都市公園について

6月2日

広報いちはら臨時号No.2

2021 2021

本日、広報いちはら臨時号No.2が発行されました。
新型コロナワクチン接種の予約など掲載されています。

5月24日

廃校をキャンプ場に改修

2021

製菓会社が経営、地元農家と連携した地産地消を推進

 千葉県市原市にこのほど、廃校になった旧市立高滝小学校を活用し、手軽にキャンプを楽しめるグランピング施設がオープンし、好評を博している。洋菓子の製造・販売を手掛ける企業が経営。今後、地元農家と連携した地域活性化の取り組みにも期待が高まっている。
 グランピングとは、グラマラス(魅惑的な)とキャンピングを掛け合わせた造語。備品や食事が用意されており、手軽にキャンプを楽しめるのが特長だ。3密を回避するコロナ禍においては家族での利用を中心に需要が高まっている。

■校庭に空調完備テント18棟

 今回オープンした施設は大自然に囲まれ、県内最大規模の高滝湖を臨む湖畔にあった廃校を大幅に改修した。校庭に宿泊用のテントを計18棟整備し、室内にはベッドや冷暖房を完備。テントはドームテント、壁面が透明なクリアドームテント、円すい形のベルテントの3種類を用意し、今後、24棟まで増設する予定。バーベキューグリルやハンモックなども利用でき、癒やしのひとときを過ごせる。
 校舎はエントランスや貸し切り風呂、シャワー室に改修。100年以上続いた学校の校庭にある大樹や、卒業生が贈呈した花壇など思い出のシンボルはそのまま残すデザインにした。
 新型コロナ対策として、専用タブレット端末で2次元コードを読み取って受け付けを行う「スマートチェックインシステム」を導入したり、食材ボックスで対面せずに食材を受け渡ししたりする工夫を凝らしている。
 宿泊客に提供する食事の食材は県産の野菜を多く取り入れ、地産地消を推進。今後は収穫体験や農作物の直売所設置など地元農家との連携を深め、将来的には経営する会社の製菓技術を生かした菓子作り体験工房を設ける方針だ。
 廃校を活用した地域活性化や民間企業との連携については、市議会公明党(橋本秀和幹事長)が議会質問で繰り返し取り上げ、推進するよう求めていた。

【2021年5月24日付け公明新聞より】

10月4日

更級日記千年紀記念展示

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2020年は、更級日記の作者、菅原孝標女が上総国府のまち市原から帰京のため旅立ち千年が経ちます。
更級日記千年紀事業がコロナの為、中止になるなか、「夢ホール」で記念展示が行われています。

8月31日

防災週間の女性局街頭演説を行いました。

2020 2020

防災の日、防災週間の女性局街頭演説を吉田議員と行いました。
これまでの対策に加え、コロナ対策を合わせた避難所、避難行動のあり方、備蓄品についてと自助共助の大切さを伝えました。
台風シーズンを前に今一度皆さんで確認しましょう!

1月23日

千葉県3R推進セミナーに参加しました。

2020 2020 2020

午後から、"食品ロス"を考える 千葉県3R推進セミナーに参加しました。
食品ロス削減には、私達消費者の意識を変える事(エシカル消費)と企業の意識を変える事が大切だと学びました。
家庭からでる食品ロスは、4人家族1年間で6万円になるそです。もったいない!